朝ドラ マッサン 視聴率推移グラフと一覧表

朝ドラ『マッサン』視聴率推移グラフと一覧表【このページの視聴率データは放送終了まで更新し続けます】

朝ドラ マッサン 視聴率推移グラフと解説

▼朝ドラ『マッサン』視聴率 推移グラフ
・縦軸は週間平均視聴率(単位:%)、横軸は週です。
マッサン視聴率推移

[2015/03/30] 第25週「人生は冒険旅行」週間平均視聴率22.9%。最終回(3月28日放送)の平均視聴率23.2%。通期平均視聴率は21.1%の好成績に終りました。

[2015/03/23] 第24週「一念岩をも通す」週間平均視聴率23.5%。第143話(3月20日放送)の平均視聴率25.0%。週間、各回ともに自己最高記録を更新しました。

[2015/03/16] 第23週「待てば海路の日和あり」の週間平均視聴率は22.6%。週間平均視聴率では第18週に次いで第2位となる記録となりました。

[2015/03/09] 第22週「親思う心に勝る親心」の週間平均視聴率は22.2%。22%台を一週ぶりに回復。20%台を11週連続で堅持。『ごちそうさん』の同週の記録21.6%を超えました。

[2015/03/02] 第21週「物言えば唇寒し秋の風」の週間平均視聴率が21.9%を記録。3週続いた22%台は割れたものの、第12週以来続いている20%台の大台は10週連続でキープしました。

[2015/02/27] 第20週「夏は日向を行け、冬は日陰を行け」の週間平均視聴率は前週と同じ22.2%を記録。20%台の堅持を継続しています。【当ブログを設置しているサーバーの不調によりデータの更新が遅くなりましたことをお詫び申し上げます】

[2015/02/16] 第19週「万事休す」の週間平均視聴率が22.2%を記録。前週比若干のダウンですが、第12週から8週連続して20%を超え堅調な推移を続けています。

[2015/02/12] 第19週「万事休す」第110話(2月10日放送)で、各回視聴率24.6%で自己最高記録をまたしても更新。この回は北大路欣也さんが特別出演していました。

[2015/02/09] 第18週「遠くて近きは男女の仲」で週間平均視聴率が22.8%で自己最高記録を更新。また『ごちそうさん』と『花子とアン』の第18週の週間平均視聴率の22.6%を超えました。各回視聴率でも第106話が24.4%で自己最高記録を更新しています。

[2015/02/04] 第17週 101話(1月30日放送)が23.6%の視聴率、一話の視聴率の記録を更新。101話では養子の事実を知らされ熱を出すエマや、りんご汁製造休止のエピソードが描かれました。

[2015/02/02] 第17週「負うた子に教えられる」の週間平均視聴率がこれまで最高だった初週の21.3%を突破。各回視聴率でも第33話の22.5%の最高記録を更新しました。

[2015/01/26] 第16週「人間到る処青山有り」も20%の大台に乗り5週連続の20%台をキープ。また1月20日放送回が22.1%。22%超えは11月5日の22.5%以来となります。

[2015/01/22] 第12週「冬来たりなば春遠からじ」から第15週「会うは別れの始め」まで4週連続で20%台をクリア。8週から11週までの4週連続20%台割れをリカバリーしました。

▼朝ドラ『マッサン』視聴率 一覧表
・縦軸は週、横軸は曜日。横軸末尾は週間平均視聴率です。
マッサン視聴率一覧

▼朝ドラ『マッサン』視聴率 最高・最低記録(週間/各回)
・週間最高 [23.5]:24週(マッサンが初めての三級ウイスキー製造に挑む)
・週間最低 [19.1]:11週(エリー妊娠判明から自宅階段転落により流産まで)
・各回最高 [25.0]:143回(三級酒づくりに行き詰まる政春に政志が助言する)
・各回最低 [17.7]:62回(亀山家で鴨居の長男・英一郎が下宿をはじめる)
・通期平均視聴率 [21.1]

▼【参考】前作朝ドラ『花子とアン』視聴率 最高・最低記録(週間/各回)
・週間最高 [24.2]:15週(X’masパーティーで朝市が花子と向き合えと英治を説得)
・週間最低 [21.5]:2週(幼少期のはな、故郷の甲府を離れ修和女学校での日々)
・各回最高 [25.9]:84回(失恋した花子が甲府の教会で辞書を捨てようとする)
・各回最低 [17.8]:71回(蓮子が花子の英治への恋心を察知し置き手紙をする)
・通期平均視聴率 [22.6]

Sponsored Link
Sponsored Link
いつも、当ブログ『朝ドラPLUS』をご覧頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、誤記、誤変換、事実誤認をなくすべく努めておりますが、もし文中に誤りや表現の不明な点がございましたら、ご指摘頂けますと幸甚に存じます。今後とも『朝ドラPLUS』をよろしくお願い致します。ありがとうございました。

icon_mareicon_mareicon_mareicon_mareicon_massanicon_hanakoicon_umechicon_umechicon_umechicon_itokoicon_umechicom

関連記事

7 Responses to “朝ドラ マッサン 視聴率推移グラフと一覧表”

  1. これぱん より:

    おしえてください。
    視聴率というのは、録画予約していて
    リアルタイムはテレビの電源は消していても
    カウントされるものでしょうか。
    しくみがよく分からなかったのでメールしました。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      視聴率の集計方法は僕も詳しくは知らないのですが、リアルタイムの視聴だけを集計した数字と聞いたことがあります。録画は除外ということです。

  2. のよ より:

    はじめてコメントさせていただきます。
    いつも、丁寧でストーリーに忠実な、かつときに大胆な(?)予測も交えた更新をありがとうございます。
    感心しつつ楽しみにしております。
    しかも、日々の視聴率の推移まで。
    すごいです。
    ところで、このような毎日の視聴率というのは、どこで調べていらっしゃるのですか? 新聞などには一週間遅れのものしか掲載されませんし。
    差支えなければ教えていただけると嬉しいです。
    (どこかに説明があったり、もしくは以前に同じような質問にご回答されていたら申し訳ありません。)

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      視聴率についてはネット上で視聴率をまとめているサイトがいくつもあり、
      複数のサイトで数字の齟齬がないことを確認してからアップしています。
      そこまでやっても度々転記ミスをおかしていますが・・・(汗)
      また、逐次視聴率を伝えるニュースサイトなども活用しています。

      • のよ より:

        返信ありがとうございました!
        そういうサイトがたくさんあるのですね。
        そして、精査に精査を重ねてアップしてくださっているのですね。
        ドラマは、ただボケ~っと鑑賞するのも悪くはないですが、
        いろいろな角度や切り口で見ていくのもまた楽しいものですね!

  3. えびすこ より:

    回別・週別の視聴率の推移の記載ありがとうございます。
    マッサンは8~11週目が大きく落ち込んでいましたが、昨年末以降回復していますね。前2週は終盤にさしかかると言う段階で一段高になって本調子になったようですね。
    新聞の視聴率ランキングでは「※ただし帯番組は週間の最高」とは記載していないので、朝ドラ1週間の平均がわかりにくいですね。週間最高を記録した曜日は書いてあるのでその月日はわかるんですが。
    ちなみに今年2015年は現時点(2月10日現在)で民放ドラマではまだ(回別で)20%以上を記録していないですね。
    この何年かは1~3月は民放ドラマはあまり高くならない傾向があります。上半期(1~6月)よりも下半期(7~12月)に高くなることが目立ってます。「家政婦はミタ」も「半沢直樹」も下半期の番組でしたね。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      視聴率の回復、特に北海道編に入ってからの急激な回復はすごいものがありますね。結末までは『ごちそうさん』や『花子とアン』と互角の水準を維持するのではないかと思います。

コメントを残す

サブコンテンツ

ページトップへ