マッサン 最終回/150話 人生は冒険旅行

連続テレビ小説(朝ドラ)『マッサン』
2015年3月28日(土)放送
第25週 最終回/第150話 「人生は冒険旅行」

『マッサン』第25週 最終回/第150話 「人生は冒険旅行」あらすじ

衰弱しきったエリーの手をとり「この手を離すなよ」と励ます政春の言葉もむなしく、エリーは静かに息を引き取りました。政春はエリーの死より二日間、葬儀をすべてエマと悟に任せきりにし、部屋に閉じこもって泣き続けていました。

そんな政春を深い悲しみから救ったのはエリーから手渡されていたラブレターでした。政春への感謝の言葉からはじまり、政春の健康への気遣いなどが綴られたその手紙の最後には、自分はいつも政春のそばにいるので寂しがらないでほしいと記されていました。

エリーからのラブレターに勇気づけられ政春は、エリーに捧げるウイスキーをつくることを決意。そして10年後。エリーの鎮魂への祈りを込めたウイスキー『スーパーエリー』はベスト・スコッチ・ウイスキー特別賞を受賞。

授賞式を終えた政春はエリーの墓前へ。ウイスキーを供え、エリーと「乾杯」する政春。その時、自分を呼び掛けるエリーの声が政春にははっきりと聞こえました。エリーは常に自分のそばにいてくれる。そう確信した政春は晴れやかな笑顔を浮かべるのでした。



ありがとうマッサン

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『マッサン』第25週 最終回/第150話 「人生は冒険旅行」
 事前発表あらすじのレビューと解説

スタジオ収録の最後の場面が息を引き取るエリーちゃんをマッサンが看取る場面というのはすでに報道されている通り。わかってはいたことですが、最終回の概要をまとめる時に涙腺が何度も危険な状態になりました。

近年の朝ドラの最終回の中で、最も涙腺に危険が及ぶ最終回になりそうな予感がします。ハンカチとティッシュペーパーの準備は必須です。忘れないようにくれぐれもご注意下さい。

さて、最終回は第1回とかぶることが多いので録画されている方は前日までに第1回の予習をされておくといいかもです。

第1回の冒頭で登場した『スーパーエリー』が立派な賞を受賞した際の授賞式を覚えておいででしょうか。エリーちゃんが遺影で登場した場面です。最終回ではあの授賞式の直後が描かれます。エリーちゃんに先立たれた老マッサンが授賞式後に何をするのか。何が起こるのか。まだ分かりませんが、わかってもここはお楽しみにしたほうが良さそうです。

第1回では授賞式に続いてスコットランドで、エリーちゃんの手を引いて走るマッサンの場面が登場。転倒したエリーちゃんに手を差し伸べ「この手、離すなよ」。この言葉がマッサンがエリーちゃんにかける最後の言葉に。

また、全撮影日程の中で最後になったのが余市ロケ。余市での撮影が終了した後のマッサンとエリーちゃんの衣装が、第1回のスコットランドから日本に渡った時の衣装と同じだったので「回想場面」が追加撮影されたようです。

最終回にはそれまでの劇中に登場した場面の「回想」もたくさん登場しますので、その中に使われるのかも知れません。あえて追加撮影、それも最後の撮影にとっておくくらいなので余程重要な場面なのでしょう。どんな場面なのか、これも見てのお楽しみですね。

【追記】余市で追加撮影された「回想場面」は、マッサンとエリーちゃんが日本に渡る直前にスコットランドで簡素な結婚式を挙げた場面だそうです。

『マッサン』第25週 最終回/第150話 「人生は冒険旅行」
 朝ドラ観賞後の感想

スーパーエリーのボトルのラベルには指貫のアイコン画が印刷されている!

指貫は、マッサンとエリーちゃんの出会いのシンボル。そして、二人の出会いがジャパニーズ・ウイスキーの歴史をつくった。そう考えれば、スーパーエリーというウイスキーは特定の銘柄をモデルにした製品ではなく、ジャパニーズ・ウイスキーの歴史の象徴なのかも知れません。

また、指貫のアイコン画が印刷されているウイスキーの式典にはじまり、同じ式典で終ったこの物語は、ウイスキーをつくったある男の物語というよりは、ラベルに印刷された指貫に込められた秘密を解き明かす物語だったともいえるかと思います。

そして、出会いのシンボルだった指貫は、二人の冒険旅行が結実したウイスキーのラベルに刻印されることで、指貫は最後は夫婦愛のシンボルに。出会いのシンボルだった指貫が、お互いへの敬意と感謝を終生忘れなかった夫婦愛のシンボルに昇華されるまでの物語。印象に強く残る優れたドラマを見せて頂きました。

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38 Responses to “マッサン 最終回/150話 人生は冒険旅行”

  1. 新次郎さまファン より:

    マッサンにコメントがつくのは約1年ぶりだと思いますが、
    今更なのですが付けられずにはいられなくなりました。

    余市蒸留所で撮影されたニッカのCMが放映されていて、玉山鉄二さんが出ています。
    あの、鼻の片側で香りを利く利き酒の様子もあります。

    今はあさロスしていますが、マッサンも素敵なドラマだったなあと改めて感じています。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      『マッサン』は余市編が忘れられません。強く印象に残る場面がたくさんある作品でしたね。

  2. koji より:

    いろいろ語りだすと長くなりそうなので。。。

    「終」

    僕は2012年度後期作の『純と愛』から

    ほぼ毎日

    朝ドラを観るようになったのですが今作には本当に泣かされました。

    悲壮なシーンばかりでなく微笑ましいシーンでも泣かされました。

    英一郎の葬儀のあと

    こひのぼりで大阪の仲間たちがマッサンとエリーちゃんを元気づけようと励ましの歌を合唱したシーン。

    もう涙ポロポロでした。

    マッサンは朝ドラ史上、指折りの傑作、いや最高の傑作だったのかもしれません(^_^)。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      僕も『マッサン』は初回のそれも冒頭から泣かされました。
      遺影の中のエリーちゃんに、懐かしさと寂しさが入り混じった眼差しを注ぐ老マッサンにやられました。

  3. koji より:

    いろいろ語りだすと長くなりそうなので。。。


    其の三。。。(^_^;)



    大阪編の当初、鴨居の大将はマッサンのことを

    鶴山く~ん

    と、呼んでましたが

    いつの間にか

    マッサンと呼ぶようになってましたね。



    余市編の森の熊さんも出会ったばかりの頃は

    亀ぇ~

    と、呼んでましたが

    これまた、いつの間にか

    マッサンと呼ぶようになってましたね。

    これらの切り替えポイントとなるシーン及び話数を覚えている人がいたら凄いなと思います(^o^)。


    そして。。。



    エリーちゃんと大将の初対面のシーンでエリーちゃんが大将に向かって
     
    アホ アホ

    と、エリーちゃんなりの渾身の挨拶に皆が潮干狩り出来るかのか?と思うほどドン引きしたにもかかわらず

    大将が場の雰囲気を絶妙に読んで上手く交わしたシーンが本当に面白かったです(笑)。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。

      > これらの切り替えポイントとなるシーン及び話数

      キャサリンさんがマッサンのことを「辛気臭い」を言わなくなったのはいつからだったのかな?コメントを拝見していて、ふとそんなことを考えました。

  4. koji より:

    いろいろ語りだすと長くなりそうなので

    其の二

    亀山政春は終始、広島弁で演じられていましたが

    竹鶴政孝氏も生涯、広島弁だっのか気になるところです。
     
    そして
       
    亀山エリーは終始、片言の日本語で演じられていましたが

    竹鶴リタさんは晩年の頃には流暢な日本語で会話されていたのではかと思います。
     
    果たして実際には、どうだったのでしょうかね?(^_^)。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      晩年のリタさん、日本語を流暢に話していたと思います。

      ある日本人が、日本人がほとんどいない国に嫁ぎ20年。現地の言葉をマスターする一方で、片言の日本語しか話せなくなったと聞いたことがあります。

  5. yuririn より:

    最終回まで見ました。とても感動になりました・・・・。

    最高でした。

    私は涙を出てちゃ~。

    最終回を出て完結したのでとても寂しいです~。

    シャーロットはかっこいいですね!

    今後、日本で活動になるかもしれません。

    今まで半年間マッサンの拝見を頂きましてありがとうございました!

    今後、マッサンのスピンオフドラマが出てますね!お楽しみ待っています~~。

    私は今度、まれ後あさが来たを見ます。

    • yuririn より:

      第1話から最終話まで見ました。

      満点だったけど、最高でした。

      最終週の視聴率は25%以上を上がるかもしれません。

      結果が出るのが待っていますから~~。

      • 朝蔵(あさぞう) より:

        コメントありがとうございます。
        『マッサン』は満足度の高い作品でしたね。
        強く印象に残る一作となりました。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      シャーロットさん、日本での活動継続を宣言しましたね。
      またどこかで会うことが出来そうで楽しみです。

  6. koji より:

    とうとうマッサンも終わりましたね。

    いろいろ語りだすと長くなりそうなので

    ここでは最終回の音楽について

    オープニングタイトルはアバンタイトルなしの1番の歌詞でしたね。

    エンディングでは「麦の唄」のフルコーラスが流れると予想していたのですが実際は今作を通して「蛍の光」「故郷の空」と共に劇中で多用されたメロディーラインのBGMでしたね。

    このBGMはマッサンオリジナルのBGMだったかと思われますが僕はこのBGMのメロディーラインが好きでした。

    このメロディーをバックにしたシーンを見て泣かされたことも少なからずありました。。。

    さぁっ!

    来週から、いよいよ「まれ」ですね!。

    主題歌は土屋太鳳ちゃん作の歌詞が盛り込まれているとか。。。(笑)

    年度前期作は軽快な主題歌主題曲が多い傾向があるので午前8時から元気がでるような「まれ」のオープニングタイトルを期待しています(笑)。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      『マッサン』の最後は、最終回ならではの特別な演出を一切排除したスタイルが新鮮でしたね。
      『まれ』は、朝向きの明るく笑える作品のようです。次作もよろしくお願い致します。

  7. つるびち より:

    半年間ごくろうさまです。
    いつも楽しみに読ませていただきました。
    ありがとうございました。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      半年間、こちらこをありがとうございました。
      喜んで頂き幸いです。

  8. やっこ より:

    今回も半年間ありがとうございました。とてもとてもいいドラマでした。
    ドラマを見て、朝蔵さんの感想を見て、二重に楽しめました。
    次回「まれ」でもよろしくお願いします。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      半年間、こちらこをありがとうございました。
      次作『まれ』も引き続きよろしくお願い致します。
      『マッサン』までの三作品は重たいドラマでしたが、『まれ』は笑いの要素がふんだんにあってとても楽しみです。

  9. えびすこ より:

    終わりましたね。人生に乾杯。
    折しも「竹鶴」が賞を受賞したニュースが先ごろありました。
    振り返ると放送開始直前にスコットランドの住民投票もあり、放送前から各種の話題に事欠きませんでした。
    最晩年の竹鶴氏はウィスキー関連以外ではどういった活動をしていたのでしょうか?
    ただ、「家族を呼んでの結婚式」ができなかったのは残念ですね。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      最晩年のウイスキー事業以外の活動で特筆すべきはスキージャンプ競技への貢献でしょうか。
      しかし基本的にはウイスキー一筋の人生だったようです。

  10. たいとうみほ より:

    「スーパーエリー」の横に添えられた写真は
    亀山エリーというよりは
    エリザベス=ヘンダーソン嬢の写真なのでは?と感じました。
    政春のアドベンチャーの出発点が彼女との出会いであり
    だからこそ出会ってすぐの頃の彼女の写真を使い
    そしてアドベンチャーの到達点としての
    スーパーエリーがあって。
    このドラマはその出発点と到達点の間を
    辿って行ったのだなと感じました。
    そしてラストシーンではそれらが逆回りしていく。
    企業ドラマ、産業ドラマとして物足りなかった方も
    少なくなかったのを実感しつつも
    これは優れた恋愛ドラマであったと思います。
    結婚がゴールの恋愛ではなく
    結婚がスタートとなる恋愛です。
    人が人を伴侶とする事はどういう事なのか。
    実在の人物をモデルとする事で
    人が長い歴史の中で営んで来たはずのものが
    より鮮明に語られました。
    素晴らしい夫婦愛とパートナーシップのドラマだったと思います。
    そして管理人様にも感謝いたします。
    私のくだらない個人的な感慨に
    寄り添って下されたおかげで
    私はこのドラマを何倍も楽しめました。
    取材や文章起しどれだけの尽力をされたか
    この力作サイトから察せられます。
    心からねぎらいと感謝の思いを拙文ながらお寄せいたします。
    次回作を視聴するかどうかまだわかりませんが
    NHKには今度もいいドラマを制作して下さる事を
    そして管理人様のような優れた鑑賞者が今度も
    ドラマの世界を深めて下さる事を願ってやみません。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      半年間、こちらこそありがとうございました。
      深い洞察と、様々な視点から捉えられた『マッサン』観、
      大変勉強になりました。

  11. boston より:

    あーもうあとちょっとなんですね。

    最終シーンですが、僕はエマが子供を連れて帰国してくると読みます。血は繋がってなくてもマッサンとエリーの子供であり、その孫が彼を暖かくするのでは(*’▽’)

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      エリーちゃんの死が結末近くにくるようですが、最後は希望を持てる終り方であってほしいですね。

  12. 在英おばさん より:

    一馬くんの白木の箱には遺骨も遺品も入っていなかった‥‥というのが、最終回の伏線のような気がするのですが。まさかねえ。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      ハッピーエンドの伏線ということでしょうか。
      実際、一馬くんがひょっこり帰って来るような気がします。

      • より:

        一馬くんがもし帰ってきたら、エマはどうなるんですか?

        • 朝蔵(あさぞう) より:

          コメントありがとうございます。
          もし帰って来てしまったら、泥沼の三角関係ドラマになりかねないですね。

  13. ※※※節子 より:

    エリーがヒロインならば、もっと現実に即したストリーにし欲しかったです。そして、子育ての無念さや、不甲斐なさに思い悩む様が、あってもよかったと、思います。
    このようなストリーであるならば、マッサンをヒローして欲しかったです。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      主役が夫婦ということで、エマちゃんを迎えるまでは二人が同じ方向を向いていられました。しかし、エマちゃんを迎えて以降は、ウイスキーと子育て、マッサンとエリーちゃんの中で占めることが変わってしまったので「主役が夫婦」という設定がやや苦しくなってしまた感は否めないですね。

  14. ※※※節子 より:

    マッサンというタイトルなのに、エリーが、死ぬところまでなのですね。エリーが、いなくなっても努力して、ニッカウイスキーが、大きくなっていく姿が、見たかったです。毎日、私事と、重ね合わせ、エリーの健気さと、前向きさ、確かなエネルギーを感じることが、できました。どれだけ励まされたか、わかりません。まだ、生きていらしゃるなら、是非お会いして見たいなと、思うほどです。エリーの内助の功が、なければ、ニッカは、生まれませんでした。エリーの勇気ある叡智に賞賛します。エリーさんは、凄い役者さんですね!これからも日本で活躍されることを願います。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      僕もマッサンの晩年の活躍を期待していたのですが、「夫婦が主役」のドラマだったのでエリーちゃん逝去後は描かれないのもやむを得ないのかなとも思います。
      この世を去った後も尚、残した手紙でマッサンを支え内助の功を果たすこの最終回は朝ドラ史に残る最終回の名品になるかも知れないですね。

  15. ※※紀之 より:

    3月の最終月は、史実に従って政孝が苦心の末、本物のウイスキーを完成していく過程を放送されるものと期待していましたが、全くのフィクションにされてしまいがっかりしました。「日本のウイスキーの父」「世界のウイスキーに貢献した5人の内の1人」と言われている政孝を顕彰するドラマではなかったのですね。これまでが良いドラマであっただけに最終章に期待しすぎたのでしょうか。後味の良くないドラマになってしまった感じで残念でした。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      戦後のマッサン円熟期のエピソードが大胆にカットされたのには驚かされました。物語の主題はウイスキーではなく夫婦にあったようです。

  16. 田 一 より:

    逝去した方を悼んで、酒を酌み交わすときは

    やはり「献杯」の方が、相応しいかと考えます。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      おっしゃる通りですね。「献杯」が場面相応かと存じます。
      諸事情からすぐに訂正出来ないのですが、近日中に訂正を施します。
      ご指摘ありがとうございました。

  17. スナフキン より:

    もしスピンオフ作品が作られるなら悟かエマの話になるかな?と予想 大穴で俊ニイとハナのその後も観たい

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      > 大穴で俊ニイとハナのその後も観たい

      俊ニイとハナちゃんが広島に向かう際に、広島見物と称して森の熊さんが二人についてゆくそうなのですが、この三人の珍道中も捨てがたいですね。

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