花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 最終回まで掲載完了

連続テレビ小説(朝ドラ)『花子とアン』、ストーリーがすでに発表されている全エピソードのあらすじネタバレ、そして当ブログ管理人のレビュー(感想)を1話から最終回まで書き続けています。皆さんの感想などもコメント欄にお寄せ下さい。『花子とアン』の感動をこのブログで共有しながら楽しんでまいりましょう!




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[2015/01/01] 花子とアン・特別編/紅白歌合戦 あらすじとレビュー
[2014/10/18] 花子とアン スピンオフ『朝市の嫁さん』あらすじと感想を掲載しました

『花子とアン』ネタバレ あらすじ 感想 放送日

hana01第1週「花子と呼んでくりょう!」
第1話 3月31日(月) お土産の絵本
第2話 4月1日(火) 小作料値上げ
第3話 4月2日(水) 奉公先紹介
第4話 4月3日(木) 女の子は不要
第5話 4月4日(金) 花子と呼んでくりょう
第6話 4月5日(土) 両親の馴れ初め


hana02第2週「エーゴってなんずら?」
第7話 4月7日(月) 不安いっぱいの新生活
第8話 4月8日(火) はな、ホームシックに
第9話 4月9日(水) 部屋掃除と父との再会
第10話 4月10日(木) 英語の手紙の課題
第11話 4月11日(金) カンニングで課題提出
第12話 4月12日(土) スコット先生に謝罪


hana03第3週「初恋パルピテーション!」
第13話 4月14日(月) 明治41年、運命の出会い
第14話 4月15日(火) 帝大生・北澤への恋心
第15話 4月16日(水) 門限破りの罰と贈り物
第16話 4月17日(木) 五年ぶりの故郷・甲府
第17話 4月18日(金) 妹かよが製糸工場女工に
第18話 4月19日(土) 北澤からのプロポーズ


hana04第4週「嵐を呼ぶ編入生」
第19話 4月21日(月) 明治42年、編入生・蓮子
第20話 4月22日(火) はな、蓮子のお世話係に
第21話 4月23日(水) ワインで泥酔騒動起こす
第22話 4月24日(木) 父の謝罪と蓮子の兄
第23話 4月25日(金) 開き直る蓮子に怒り心頭
第24話 4月26日(土) 蓮子の告白と兄への復讐


hana05第5週「波乱の大文学会」
第25話 4月28日(月) ロミオとジュリエット
第26話 4月29日(火) 蓮子がロミオ役立候補
第27話 4月30日(水) ロミオ役の蓮子の狙い
第28話 5月1日(木) はな翻訳の台本に蓮子感動
第29話 5月2日(金) 蓮子が兄・晶貴を恨む理由
第30話 5月3日(土) 舞台は大成功、蓮子の復讐


hana06第6週「腹心の友」
第31話 5月5日(月) 出版社でアルバイト
第32話 5月6日(火) はな、翻訳の仕事をもらう
第33話 5月7日(水) 葉山伯爵家の経済的困窮
第34話 5月8日(木) 九州の石炭王との見合い
第35話 5月9日(金) 蓮子、甲府のはなの実家へ
第36話 5月10日(土) はな、高等科進学を決意


hana07第7週「さらば修和女学校」
第37話 5月12日(月) 蓮子の婚約が報道される
第38話 5月13日(火) 蓮子の結婚披露宴
第39話 5月14日(水) 伝助にいない筈の子供が
第40話 5月15日(木) かよが製糸工場から逃亡
第41話 5月16日(金) ふじが東京にやって来る
第42話 5月17日(土) はな、修和女学校を卒業


hana08第8週「想像のツバサ?」
第43話 5月19日(月) はな阿母尋常小学校に着任
第44話 5月20日(火) 想像力が豊かな生徒・たえ
第45話 5月21日(水) たえがはなの家で本に夢中
第46話 5月22日(木) たえからの手紙と児童文芸
第47話 5月23日(金) はな『みみずの女王』入選
第48話 5月24日(土) はな、入選者懇親会で東京へ


hana09第9週「はな、お見合いする」
第49話 5月26日(月) はなの縁談、相手は大地主
第50話 5月27日(火) 吉平が四年ぶりに帰郷する
第51話 5月28日(水) 吉平が甲府にもどった理由
第52話 5月29日(木) 蓮子の兄・晶貴が金の無心
第53話 5月30日(金) パルピテーションある結婚
第54話 5月31日(土) はなの縁談は最後は破談に


hana10第10週「乙女よ、大志を抱け!」
第55話 6月2日(月) 吉平が持ってきたももの縁談
第56話 6月3日(火) はな宛に蓮子から小包が届く
第57話 6月4日(水) 福岡の炭鉱でガス爆発が発生
第58話 6月5日(木) 朝市が好きなのははなと判明
第59話 6月6日(金) ももの失恋、北海道へ旅立つ
第60話 6月7日(土) はな、新作を童話を出版社へ


hana11第11週「グッバイ!はな先生」
第61話 6月9日(月) 梶原の出版社に誘われるはな
第62話 6月10日(火) 吉平の愛人を名乗る女サダ
第63話 6月11日(水) 吉平が帰宅、周造が倒れる
第64話 6月12日(木) 周造が吉平に感謝を伝える
第65話 6月13日(金) サダの真実、両親は仲直り
第66話 6月14日(土) はな再び故郷を離れ東京へ


hana12第12週「銀座のカフェーで会いましょう」
第67話 6月16日(月) はな、東京に到着し初出勤
第68話 6月17日(火) 英治に暴言、落ち込むはな
第69話 6月18日(水) はな、あいびきに誘われる
第70話 6月19日(木) 上京する蓮子と再会の約束
第71話 6月20日(金) 蓮子が英治の想いを見破る
第72話 6月21日(土) はな、自分の恋心に気づく


hana13第13週「その恋、忘れられますか?」
第73話 6月23日(月) はな告白、そして英治は…
第74話 6月24日(火) かよが、英治の秘密を知る
第75話 6月25日(水) はなの失恋と恋の相談相手
第76話 6月26日(木) 尾行される龍一、伝助上京
第77話 6月27日(金) 蓮子に諭された英治の決断
第78話 6月28日(土) 英治の妻の存在を知るはな


hana14第14週「ゆれる思い」
第79話 6月30日(月) 英治既婚の事実を知る醍醐
第80話 7月1日(火) 病床の妻・香澄を見舞う栄治
第81話 7月2日(水) 校正作業中に居眠りするはな
第82話 7月3日(木) 英治の離婚話を聞きはな混乱
第83話 7月4日(金) はな故郷甲府へ、英治は離婚
第84話 7月5日(土) 様子のおかしいはなに朝市は


hana15第15週「最高のクリスマス」
第85話 7月7日(月) 朝市と武が葡萄酒販売で上京
第86話 7月8日(火) 挿絵の仕事を引き受ける英治
第87話 7月9日(水) 蓮子と龍一の前に伝助が登場
第88話 7月10日(木) クリスマスパーティー開催
第89話 7月11日(金) 初めて対面する朝市と英治
第90話 7月12日(土) 英治の亡き妻・香澄の思い


hana16第16週「あなたがいる限り」
第91話 7月14日(月) はなと英治が結婚を告げる
第92話 7月15日(火) 甲府で結婚式を挙げる二人
第93話 7月16日(水) 花子妊娠、蓮子と龍一再会
第94話 7月17日(木) 花子出産、吉平とふじ上京
第95話 7月18日(金) 蓮子の行動を不審がる伝助
第96話 7月19日(土) 蓮子と龍一が駆け落ちする


hana17第17週「腹心の友ふたたび」
第97話 7月21日(月) 蓮子の絶縁状が新聞に掲載
第98話 7月22日(火) 伝助が新聞に反論文を発表
第99話 7月23日(水) 蓮子の居場所を訪ねる花子
第100話 7月24日(木) 蓮子妊娠、迫り来る危機
第101話 7月25日(金) 伝助と龍一の大乱闘勃発
第102話 7月26日(土) 伝助との離婚が成立する


hana18第18週「涙はいつか笑顔になる」
第103話 7月28日(月) 葉山家幽閉中の蓮子出産
第104話 7月29日(火) 蓮子と再会、かよと郁弥
第105話 7月30日(水) 醍醐は作家に、郁弥の恋
第106話 7月31日(木) 郁哉求婚、関東大震災!
第107話 8月1日(金) 放心状態のかよが家に戻る
第108話 8月2日(土) 吉平、朝市らが救援に来る


hana19第19週「春の贈りもの」
第109話 8月4日(月) 蓮子は華族を離脱し平民に
第110話 8月5日(火) かよが蓮子の家事の先生に
第111話 8月6日(水) 修和女学校の級友が集まる
第112話 8月7日(木) 蓮子と伝助が再会を果たす
第113話 8月8日(金) 村岡印刷改め、青凛社創業
第114話 8月9日(土) 大正15年、歩の躾が悩み


hana20第20週「海にかかる虹」
第115話 8月11日(月) 歩の海水浴は大雨で中止
第116話 8月12日(火) 親子喧嘩を吉太郎が仲裁
第117話 8月13日(水) 歩が高熱で寝込む/疫痢
第118話 8月14日(木) 花子の喪失感/仕事再開
第119話 8月15日(金) 歩の遺した言葉に花子は
第120話 8月16日(土) 醍醐と吉太郎の恋の行方


hana21第21週「ラジオのおばさん誕生」
第121話 8月18日(月) 雑誌『家庭』創刊祝賀会
第122話 8月19日(火) 花子ラジオ番組出演依頼
第123話 8月20日(水) 雪乃が蓮子のもとを訪問
第124話 8月21日(木) ももが北海道から逃げる
第125話 8月22日(金) ももが胸中を打ち明ける
第126話 8月23日(土) ももは花子との同居拒否


hana22第22週「新しい家族」
第127話 8月25日(月) ももは花子との同居決意
第128話 8月26日(火) 旭がももに結婚の申し出
第129話 8月27日(水) ももが長女・美里を出産
第130話 8月28日(木) 美里が花子・英治の養女
第131話 8月29日(金) 愛犬テルが軍用犬に徴用
第132話 8月30日(土) ニュースで嘘を言う花子


hana23第23週「アンとの出会い」
第133話 9月1日(月) 宇田川・醍醐は従軍作家
第134話 9月2日(火) 龍一が憲兵に連行される
第135話 9月3日(水) 龍一逮捕、面会断られる
第136話 9月4日(木) 従軍作家・宇田川の報告
第137話 9月5日(金) 赤毛のアン原書と出会う
第138話 9月6日(土) ラジオの仕事を失う花子


hana24第24週「生きている証」
第139話 9月8日(月) 昭和17年、かよと醍醐
第140話 9月9日(火) 花子が非国民と呼ばれる
第141話 9月10日(水) 醍醐帰国、花子は甲府へ
第142話 9月11日(木) 花子ジフテリアに倒れる
第143話 9月12日(金) 赤毛のアンの翻訳を開始
第144話 9月13日(土) 蓮子と純平の最後の晩餐


hana25第25週「どんな朝でも美しい」
第145話 9月15日(月) 空襲の中を避難する花子
第146話 9月16日(火) 昭和20年8月15日、終戦
第147話 9月17日(水) 蓮子の長男・純平の戦死
第148話 9月18日(木) 赤毛のアンの原書を訳了
第149話 9月19日(金) 甲府で安東家の家族揃う
第150話 9月20日(土) 醍醐が甲府の安東家訪問


hana26最終週 第26週「曲り角の先に」
第151話 9月22日(月) 吉平の葬儀、安東亜矢子
第152話 9月23日(火) 戦災孤児姉妹,幸子・育子
第153話 9月24日(水) 花子と蓮子の再会と和解
第154話 9月25日(木) 小鳩書房社長門倉が来る
第155話 9月26日(金) 訳書出版時の邦題を議論
最終回 第156話 9月27日(土) 赤毛のアン出版


『花子とアン』配役・キャスト

  • 配役
    安東はな(あんどう はな)/村岡花子(むらおか はなこ):吉高由里子
    安東はな(あんどう はな)幼少期:山田望叶
    安東ふじ(あんどう ふじ):室井滋
    安東周造(あんどう しゅうぞう):石橋蓮司
    安東吉太郎(あんどう きちたろう):賀来賢人
    安東かよ(あんどう かよ):黒木華
    安東もも(あんどう もも):土屋太鳳
    茂木のり子(もぎ のりこ):浅田美代子
    富山タキ(とみやま タキ):ともさかりえ
    醍醐亜矢子(だいご あやこ):高梨臨
    村岡英治(むらおか えいじ):鈴木亮平
    葉山蓮子(はやま れんこ):仲間由紀恵
    嘉納伝助(かのう でんすけ):吉田鋼太郎
  • スタッフ
    脚本:中園ミホ
    演出:柳川強、松浦善之助 ほか
    主題歌:絢香『にじいろ』
  • 期間
    2014年3月31日 – 2014年9月27日
    計156話

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いつも、当ブログ『朝ドラPLUS』をご覧頂き誠にありがとうございます。当ブログでは、誤記、誤変換、事実誤認をなくすべく努めておりますが、もし文中に誤りや表現の不明な点がございましたら、ご指摘頂けますと幸甚に存じます。今後とも『朝ドラPLUS』をよろしくお願い致します。ありがとうございました。

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20 Responses to “花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 最終回まで掲載完了”

  1. ※※正子 より:

    花子とアンの物語。非常に感動的なドラマでした。ただ一つ残念だったのが、美輪明宏さんのナレーションが難聴の私にはわかりにくく困りました。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      美輪さんのナレーションが聴き取るのが困難だったとの由、それは残念でした。次作『マッサン』のナレーションはまだ発表されていないようですが、聴き取りやすい話し方をされる方だといいですね。

  2. しげさん より:

    以前、実際の花子が、「パレアナ」の続編である「パレアナの成長」を戦前に先に訳して、「パレアナ」を戦後に訳した理由がわからないと記しました。
    理由がわかりました。花子本人が説明していました。「当時みんなが、パレアナ、パレアナと騒ぐので、ひねくれて読まなかった。わざと後編を読んで先に訳した。」と言っています。
    前編「パレアナ」(弘中つち子 訳)は、すでに教文館から出版されていたそうです。

    • 朝蔵(あさぞう) より:

      コメントありがとうございます。
      後編から先に訳したことにそんな秘密が隠されていたなんて驚きです。「ひねくれて」というところが、何だか劇中花子にも通じますね。

  3. しげさん より:

    8月28日の放送をみて疑問がわきました。
    放送で、英語の本のタイトルは、”Pollyanna”なのに、花子は「パレアナの成長」と訳し書いていました。
    wikipediaによると、”Pollyanna”(パレアナ)は1913年、”Pollyanna Grows up”(パレアナの成長)は1915年となっています。
    また、翻訳は、「アンのゆりかご」によると、「パレアナの成長」は1930年、「くり毛のパレアナ」(少女パレアナ)が1958年となっています。
    とすると、放送の英語本タイトルが間違っているような気がするのですが。または、”Grows up”を省略したのかもしれません。どうでしょう?
    放送で、英語本は、”Miss polly Harrington enterd her kitchen”で始まっています。英語本があればわかるかもしれません。

    • hublog より:

      貴重なご指摘ありがとうございました。早速調べたところ矛盾点が見つかりましたので、まとめてみました。
      http://hublog.net/15858.html
      今後とも当ブログをよろしくお願い致します。

      • しげさん より:

        よくわかりました。ありがとうございました。

        つまり、劇中の花子は、「パレアナ」というタイトルを意訳して「パレアナの成長」としたというドラマの設定というわけですね。

        考えてみると、実際の花子は、続編を戦前に先に訳して、正編を戦後に訳すという変わったことをしたわけで、そこもよくわからないところです。

        脚本家(小道具係?)は実際の花子が続編を訳したことが理解できていなくて、「パレアナの成長」は、当然正編を訳したものだろうと考え、「Pollyanna」というタイトルと文章を用意したのかも知れませんね。

  4. ※※栄子 より:

    いつも仕事で毎週土曜日にBSでまとめて見てます。村岡花子さんは赤毛のアンだけじゃなく、若草物語も翻訳されてますよね?私が小学生の頃に愛の若草物語をテレビアニメで放送されたのをきっかけに母親からの影響で世界名作文学をテレビアニメと書籍とで読み始め、村岡先生を知りました。高校時代、学校の図書室に赤毛のアンが全巻村岡先生の翻訳で置いてあり、母親の真似をして初めから読み始めました。残念ながら第7作で途中まで読み断念してしまいました。またいつか時間を作れたら赤毛のアンを全て読みたいです。最終回までとても楽しみデス。残り少ないのが寂しい感じもします。

    • hublog より:

      コメントありがとうございます。
      村岡花子さんの訳書履歴を改めてみたのですが、名うての少年少女文学が並んでいることと、その数の多さに驚かされます。1950年代、村岡花子さんが50代から60代にかけての精力的な仕事ぶりはその年齢から考えても目を見張るばかりです。
      『花子とアン』の残り一ヶ月半、終わりが見えて来ると寂しくなりますね。

  5. とみねこ より:

    楽しく拝読してます。
    10代の頃から明治・大正・昭和初期の雰囲気が好きで、この時代を舞台にしたドラマなのでついつい見るうちはまりました。
    昔から気になっていた白蓮事件との関わりを解説頂いて感動した上、今回は大好きな古径との関連まで教えて頂きキュンキュンしてます!
    リアルなモデル人物達と微妙に絡めながら面白くフィクションとしての物語を紡いでいく原作って難易度高いですよね…

    • hublog より:

      コメントありがとございます。
      明治・大正・昭和初期、華やかでいてしっとりした情感豊かなこの時代、僕も大好きです。次作朝ドラ『マッサン』も同じ時代を扱うのでお楽しみ頂けると思いますよ。
      古径がお好きなんですね。調べていて古径の名が出た時はびっくりしました。この時代の日本画家とその周辺の人たちの物語も映画化・ドラマ化されたらきっと楽しいでしょうね。
      今後とも当ブログをよろしくお願い致します。

  6. Rose より:

    はじめまして。カリフォルニア在住の者です。
    先月、日本へ里帰りの折、『花子とアン』にはまってしまい、
    帰国後、番組についてより詳しく調べようと思いこちらのサイトを見つけました。海外に暮らす私にはこのウェーブサイトを拝見できることは心安らぐひとときの時間です。
    これからも楽しみにしています。ありがとうございます。

    • hublog より:

      コメントありがとうございます。
      遠い海の向こうの方のお役に立てたようで幸甚に存じます。
      今後とも当ブログをよろしくお願い致します。

  7. はなちゃん より:

    ちょっと興奮してしまいましたが…、
    いつもUPありがとうございます。

  8. はなちゃん より:

    なんじゃこりゃぁ~。106回で展開がまたあるのでしょうか。また1か月待つのでしょうか。きついなぁ~。
    でも原作を見ていると道雄ちゃんがまだ亡くなっていないからきっと英治さん生きていますよね。
    あと1か月つらいなぁ~。

    • hublog より:

      コメントありがとうございます。
      『花子とアン』前半はゆったりとお話が進んでいましたが、後半に入ってからものすごい激流になりましたね。7月は関東大震災で終わり、8月はまた一波乱ありそうですね。

  9. なみ より:

    14週の続きはいつ発表されますか?

    • hublog より:

      お問い合わせありがとうございます。
      今月の25日前後には発表されると思います。発表され次第、すぐに掲載しますので楽しみにしていて下さいね。

  10. 無職 より:

    製紙工場ではなくて製糸工場だよね

    • hublog より:

      誤変換のご指摘ありがとうございました。
      早速、訂正させて頂きました。
      今後とも当ブログをよろしくお願い致します。

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