朝ドラ『まんぷく』感想,あらすじ,ネタバレ

2018年秋スタートの朝ドラ(NHK連続テレビ小説)『まんぷく』。このページでは同作のあらすじなど関連情報をまとめています。(あらすじや実在モデル情報にネタバレが含まれますのでご注意ください)

第1週 | 第2週 | 第3週 | 第4週 | 第5週
第6週 | 第7週 | 第8週 | 第9週 | 第10週
第11週 | 第12週 | 第13週 | 第14週 | 第15週
第16週 |

『まんぷく』直近週のあらすじと感想

第11週「まんぺい印のダネイホン!」
第61話 12月10日(月) 釈放され戻ってくる萬平
第62話 12月11日(火) たちばな栄養食品が発足
第63話 12月12日(水) 東京への進出を決定する
第64話 12月13日(木) 東京での営業活動が開始
第65話 12月14日(金) ダネイホンの偽物が登場
第66話 12月15日(土) 大学病院による推薦商品


第12週「絶対何とかなるから!」
第67話 12月17日(月) 萬平が脱税の容疑で逮捕
第68話 12月18日(火) 東京帝国大学卒の弁護士
第69話 12月19日(水) 罰金7万円の資金を調達
第70話 12月20日(木) 会社を窮地から救う秘策
第71話 12月21日(金) 福子と東が三田村を訪問
第72話 12月22日(土)


『まんぷく』感想,あらすじ,放送日

第1週「結婚はまだまだ先!」
第1話 10月1日(月) 福子が女学校卒業し就職
第2話 10月2日(火) 母の鈴が腹痛でたおれる
第3話 10月3日(水) 鈴が腹痛で寝込んだ理由
第4話 10月4日(木) 咲の結婚式で幻灯機使う
第5話 10月5日(金) 福子と萬平3年ぶり再会
第6話 10月6日(土) 福子と萬平が街角で遭遇


第2週「・・・会いません、今は」
第7話 10月8日(月) 萬平に告白され驚く福子
第8話 10月9日(火) 福子と萬平のデートの日
第9話 10月10日(水) 萬平が病院探しに奔走す
第10話 10月11日(木) 一進一退が続く咲の容態
第11話 10月12日(金) 余命がわずかしかない咲
第12話 10月13日(土) 福子が真一の元を訪れる


第3週「そんなん絶対ウソ!」
第13話 10月15日(月) 憲兵隊が萬平を逮捕する
第14話 10月16日(火) 萬平の無実を信じる福子
第15話 10月17日(水) 萬平を救い出せない福子
第16話 10月18日(木) 萬平救出を三田村に懇願
第17話 10月19日(金) 萬平がついに釈放される
第18話 10月20日(土) 福子と萬平の結婚決まる


第4週「私がみつけます!」
第19話 10月22日(月) 福子と萬平が結婚後一年
第20話 10月23日(火) 大阪市内で空襲はじまる
第21話 10月24日(水) 福子一家が兵庫県へ疎開
第22話 10月25日(木) 萬平が魚とりをてつだう
第23話 10月26日(金) 萬平が腹膜炎を発症する
第24話 10月27日(土) 意識を失った萬平が回復


第5週「信じるんです!」
第25話 10月29日(月) 疎開先で終戦迎える福子
第26話 10月30日(火) 福子が闇市で世良と再会
第27話 10月31日(水) ハンコづくりをはじめる
第28話 11月1日(木) 真夜中に泥棒が侵入する
第29話 11月2日(金) 神部茂が家庭教師になる
第30話 11月3日(土) 福子たちが香田家を出る


第6週「お塩を作るんですか!?」
第31話 11月5日(月) 福子、泉大津に移り住む
第32話 11月6日(火) 萬平が塩づくりを始める
第33話 11月7日(水) 塩を量産する設備の計画
第34話 11月8日(木) 萬平のもとに若者集まる
第35話 11月9日(金) トラブル続きの塩づくり
第36話 11月10日(土) 製塩設備ついに完成する


第7週「私がなんとかします!」
第37話 11月12日(月) たちばな塩業が発足する
第38話 11月13日(火) 不満を募らせる若者たち
第39話 11月14日(水) 塩の生産量が減り続ける
第40話 11月15日(木) タカが働けなくなる理由
第41話 11月16日(金) 世良、塩の密売疑惑浮上
第42話 11月17日(土) 世良の疑惑の真相を解明


第8週「新しい冒険!?」
第43話 11月19日(月) 事業の将来を考える萬平
第44話 11月20日(火) 鈴が書き置き残して家出
第45話 11月21日(水) 鈴が身を隠していた場所
第46話 11月22日(木) 萬平が新事業の着想得る
第47話 11月23日(金) 福子が男の子を出産する
第48話 11月24日(土) 萬平が新たな事業決める


第9週「違うわ、萬平さん」
第49話 11月26日(月) 研究開発に没頭する萬平
第50話 11月27日(火) 萬平に不満募らせる福子
第51話 11月28日(水) 萬平チームが真っ二つに
第52話 11月29日(木) 真一が福子にアドバイス
第53話 11月30日(金) ダネイホンが売れず苦悩
第54話 12月1日(土) 順調だった萬平が窮地に


第10週「私は武士の娘の娘!」
第55話 12月3日(月) 進駐軍に連行される萬平
第56話 12月4日(火) 萬平不在のたちばな塩業
第57話 12月5日(水) 進駐軍に逮捕される世良
第58話 12月6日(木) 社員らの証言が疑われる
第59話 12月7日(金) 福子と鈴も取調べ受ける
第60話 12月8日(土) 進駐軍が泉大津に再来訪


第11週「まんぺい印のダネイホン!」
第61話 12月10日(月) 釈放され戻ってくる萬平
第62話 12月11日(火) たちばな栄養食品が発足
第63話 12月12日(水) 東京への進出を決定する
第64話 12月13日(木) 東京での営業活動が開始
第65話 12月14日(金) ダネイホンの偽物が登場
第66話 12月15日(土) 大学病院による推薦商品


第12週「絶対何とかなるから!」
第67話 12月17日(月) 萬平が脱税の容疑で逮捕
第68話 12月18日(火) 東京帝国大学卒の弁護士
第69話 12月19日(水) 罰金7万円の資金を調達
第70話 12月20日(木) 会社を窮地から救う秘策
第71話 12月21日(金) 福子と東が三田村を訪問
第72話 12月22日(土)


第13週「覚悟を決めます」
第73話 12月24日(月)
第74話 12月25日(火)
第75話 12月26日(水)
第76話 12月27日(木)
第77話 12月28日(金)


第14週「みんな幸せに」
第78話 1月4日(金)
第79話 1月5日(土)


第15週「後悔してるんですか?」
第80話 1月7日(月)
第81話 1月8日(火)
第82話 1月9日(水)
第83話 1月10日(木)
第84話 1月11日(金)
第85話 1月12日(土)


第16週「あとは登るだけです」
第86話 1月14日(月)
第87話 1月15日(火)
第88話 1月16日(水)
第89話 1月17日(木)
第90話 1月18日(金)
第91話 1月19日(土)


第17週「」
第92話 1月21日(月)
第93話 1月22日(火)
第94話 1月23日(水)
第95話 1月24日(木)
第96話 1月25日(金)
第97話 1月26日(土)


第18週「」
第98話 1月28日(月)
第99話 1月29日(火)
第100話 1月30日(水)
第101話 1月31日(木)
第102話 2月1日(金)
第103話 2月2日(土)


第19週「」
第104話 2月4日(月)
第105話 2月5日(火)
第106話 2月6日(水)
第107話 2月7日(木)
第108話 2月8日(金)
第109話 2月9日(土)


第20週「」
第110話 2月11日(月)
第111話 2月12日(火)
第112話 2月13日(水)
第113話 2月14日(木)
第114話 2月15日(金)
第115話 2月16日(土)


第21週「」
第116話 2月18日(月)
第117話 2月19日(火)
第118話 2月20日(水)
第119話 2月21日(木)
第120話 2月22日(金)
第121話 2月23日(土)


第22週「」
第122話 2月25日(月)
第123話 2月26日(火)
第124話 2月27日(水)
第125話 2月28日(木)
第126話 3月1日(金)
第127話 3月2日(土)


第23週「」
第128話 3月4日(月)
第129話 3月5日(火)
第130話 3月6日(水)
第131話 3月7日(木)
第132話 3月8日(金)
第133話 3月9日(土)


第24週「」
第134話 3月11日(月)
第135話 3月12日(火)
第136話 3月13日(水)
第137話 3月14日(木)
第138話 3月15日(金)
第139話 3月16日(土)


第25週「」
第140話 3月18日(月)
第141話 3月19日(火)
第142話 3月20日(水)
第143話 3月21日(木)
第144話 3月22日(金)
第145話 3月23日(土)


最終週 第26週「」
第146話 3月25日(月)
第147話 3月26日(火)
第148話 3月27日(水)
第149話 3月28日(木)
第150話 3月29日(金)
最終回 第151話 3月30日(土)

平成30年(2018年)朝ドラ『まんぷく』あらすじとレビュー

本作『まんぷく』は、インスタントラーメンを生み出した実在の人物・安藤百福(ももふく)氏とその妻・仁子(まさこ)をモデルにした夫婦の物語です。

『まんぷく』あらすじ

母子家庭の三人姉妹の末っ子として育ったヒロイン・福子は萬平という名の青年事業家と恋に落ち結婚。しかし、萬平はこれまでありとあらゆる事業を手がけ大成功と大失敗を繰り返す浮き沈みの激しい生活をしながら日本一の商売人を目指していました。

結婚後も萬平の暮らしぶりは変わらず、その一方で福子の母は萬平の生き様に理解を示そうとはしない昔気質の女性でした。おだやかな普通の暮らしなど眼中にない萬平。そんな萬平との夫婦生活に文句をつけてくる母。そして子育て。

眼のまわるような日々を過ごす中で、福子が身につけたのは「究極のマネジメント能力」でした。磨き上げられたマネジメント能力をもって、福子は萬平の事業と夢をしっかりと支える強い女性に成長します。

そんな中、萬平はまたしても事業に大失敗。すべてを失ってしまい失意の萬平を叱咤激励し再起に向かって立ち上がらせたのは福子でした。萬平は復活をかけて即席麺の開発に着手。ついに世界初となるインスタントラーメンを誕生させるのでした。

『まんぷく』レビュー

大阪制作の朝ドラは『マッサン』以降『あさが来た』『べっぴんさん』『わろてんか』と
実在モデルをモチーフにした作品が続いています。

そろそろ創作ものかなと思っていたらまたしても実在モデルがモチーフです。

ただし、実在モデルとはいいながらも本作のヒロインの資料はほぼ皆無ということです。つまり実在モデルはいるけれど、ヒロインの物語はほぼほぼオリジナルということです。

さて、ヒロインの実在モデルは安藤仁子(まさこ)さん。

インスタントラーメンを発明し、食のイノベーションを起こした安藤百福(ももふく)氏の奥様です。

夫の萬平さんは大成功と大失敗を繰り返し浮き沈みが激しすぎる破天荒な実業家。一緒に暮らすヒロインの母・鈴さんは士族の出で商売に理解がまったくない昔気質の女性。

そんなワクワクしてくるような愛すべき変人たちに翻弄されながら、暴走する夫を支えるヒロインが主人公です。

ちなみに夫の萬平さんの「萬」。ヒロイン・福子さんの「福」。夫婦の名前から一字ずつとった「萬福」が、本作タイトル『まんぷく』の由来なのだそうです。

脚本家は福田靖さん。

テレビドラマ『HERO』『海猿』『ガリレオ』などをヒットさせ、大河ドラマ『龍馬伝』を手がけた実績のある方です。

ところで本作の隠れテーマは「復活の物語」。

冤罪による逮捕。事業の大失敗。艱難辛苦の末に40歳を超えてから再起を目指す復活劇は、人生に疲れ始めた大人向けのドラマになるかも知れません。

『まんぷく』主要キャストとスタッフ一覧

[2018/03/25 更新][2017/11/22 投稿]

  • 今井福子(ヒロイン)・・・・・・・・・・・・・・安藤サクラ
  • 立花萬平(ヒロインの夫)・・・・・・・・・・・・長谷川博己
  • 香田克子(ヒロインの姉)・・・・・・・・・・・・松下奈緒
  • 香田忠彦(克子の夫)・・・・・・・・・・・・・・要潤
  • 今井咲(ヒロインの姉)・・・・・・・・・・・・・内田有紀
  • 小野塚真一(咲の婚約者)・・・・・・・・・・・・大谷亮平
  • 今井鈴(ヒロインの母)・・・・・・・・・・・・・松坂慶子
  • 世良勝夫(萬平の才能の発見者)・・・・・・・・・桐谷健太
  • 神部茂(萬平の右腕)・・・・・・・・・・・・・・瀬戸康史
  • 香田タカ(福子の姪)・・・・・・・・・・・・・・岸井ゆきの
  • 保科恵(福子の先輩)・・・・・・・・・・・・・・橋本マナミ
  • 鹿野敏子(福子の親友)・・・・・・・・・・・・・松井玲奈
  • 池上ハナ(福子の親友)・・・・・・・・・・・・・呉城久美
  • 牧善之介(歯医者)・・・・・・・・・・・・・・・浜野謙太
  • 野呂幸吉(福子の同僚)・・・・・・・・・・・・・藤山扇治郎
  • 加地谷圭介(萬平の共同経営者)・・・・・・・・・片岡愛之助
  • 岡幸助(萬平の製塩会社従業員)・・・・・・・・・中尾明慶
  • 三田村亮蔵(大阪経済界の重鎮)・・・・・・・・・橋爪功
  • 脚本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・福田靖
  • 『まんぷく』放送予定

    2018年(平成30年)10月1日(月)~2019年(平成31年)3月30日(土) 全151回

    ▼総合
    ・月〜土 午前8:00〜8:15 / 午後0:45〜1:00

    ▼BSプレミアム
    ・月〜土 午前7:30〜7:45 / 午後11:30〜11:45
    ・土曜日 午前9:30〜11:00(一週間分をまとめて放送)

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    コメント

    1. ひるたま より:

      本日(12/3)、次々回作(『なつぞら』の次回作、BK制作作品としては次回作になりますね)『スカーレット』制作発表のニュースが報道されました。ヒロインを演じるのは戸田恵梨香さんとの事。(オーディションでの決定でなく‘オファー’だったようです。戸田恵梨香さんの出演作を個人的には殆ど見た事が無く、全く以て疎いのですが…(戸田さんごめんなさい)
      そして脚本を担当されるのは水橋文美江さん(『夏子の酒』等が有名との事…これまた個人的には未見で申し訳ないのですが)で、どうやらオリジナルストーリーのようです。

    2. Hikaru より:

      朝蔵さん、自分自身のおこがましさも朝蔵さんがご多忙である事も、存じ上げております。

      『まんぷく』の新たな「主要キャスト」発表から一ヶ月が経過したにも拘らず、「『まんぷく』主要キャストとスタッフ一覧」の欄が、未だに更新されていないので、私の中で違和感がありました。その欄を、何卒お忘れにならない内に更新なさって頂けると有難いです。

    3. 岩成和美 より:

      はじめまして。たぶん たま~ にしか書かないのでは?と、思われますが、どうも気になったので質問します。この立花萬平さん、インスタントラーメンの発明者ということですが、むか~しの朝ドラ”てるてる家族”?で、ヒロインのお隣さんかなんかでインスタントラーメン(後のチキンラーメン?)の発明家として中村梅雀さんが演じてらっしゃいませんでしたっけ?(ハテナマークが多くてすみません。)

      • 朝蔵(あさぞう) より:

        ご高察のとおり、実在モデルは同一人物ではないかと思われます。

    4. えびすこ より:

      まんぷくは昨日から撮影が始まりましたね。安藤さんは18歳から演じるようです。
      上記の出演者の顔ぶれを見るとまだ平成生まれの20代の人がいないですね。
      平成生まれの人が中盤以降に出るとすると、主人公夫妻の子供の世代の人や製麺工場の従業員の役とかでは。
      なつぞらでは先日早くも、主人公の兄弟・知人役で20代の若い俳優が配役に決まりました。
      なつぞらも間もなく撮影が始まります。

      昨日気づきましたがそうなると今年の夏場(6・7月)は、大河ドラマでは「西郷どん」と「いだてん」、朝ドラは「半分、青い。」と「まんぷく」と「なつぞら」と、合計5番組の撮影を並行進行でしないといけないですね。
      さすがに同じ日にこれら5番組を同時進行で撮影をすることはない(別々の撮影地でも)と思いますが現場の人手が足りるかな?
      鈴木亮平さんは朝ドラの主人公の夫役→大河ドラマの主演ですが、長谷川博己さんは大河ドラマで主人公の夫役→朝ドラの主人公の夫役→大河ドラマ主演のパターンですね。

      • 朝蔵(あさぞう) より:

        朝ドラと大河、計5作品が同時進行ですか!働き方改革による撮影スケジュールの見直しのようですが、人手不足が生じると場合によってや働き方改革に逆行しかねない状況になりかねませんね。恐らくは撮影スケジュール変更の過渡期だけの現象なのでしょうが。

    5. Hikaru Fujiwawa より:

      朝蔵さん、「主要キャストとスタッフ一覧」の「小野塚真一」と大谷亮平さんがそれぞれ反対です。「小野塚真一」が「【咲の婚約者】」で、大谷さんは「小野塚真一」として出演されるので、右の「主要キャスト」枠だと存じます。

    6. えびすこ より:

      大変ご無沙汰いたしております。先日、ヒロインが安藤サクラさんに決まりましたね。
      「まんぷく」は「べっぴんさん」や今放送中の「わろてんか」とは違い、30歳過ぎの女優がヒロインになるのではと思っていましたが、現在31歳の安藤サクラさんになりました。
      もしかすると安藤サクラさんが「昭和生まれ最後の朝ドラヒロイン女優」になるのではないかと思います。
      昭和生まれの朝ドラヒロインはシャーロット・K・フォックスさん以来。日本人女優だと吉高由里子さん以来4年半ぶりです。
      夫役の俳優がだれになるかも今後の注目です。

      • 朝蔵(あさぞう) より:

        お久しぶりです!

        平成も30年ですからね。昭和生まれ女優はたしかにもう難しいかもです。

    7. うこちえす より:

      以前『てるてる家族』にて、安藤百福さんがインスタントラーメンを開発したエピソードを描いてましたよね(役名は安西千吉)。
      朝ドラには2回めの登場になります。

      さて、安藤さんは2001年9月、日本経済新聞に『私の履歴書』を連載されました。
      私は、当時、あまりにも壮絶な人生にびっくりした記憶があります。

      現在、ネットで検索すれば読めますし、1ヶ月分をまとめた本も出版されてますから事前に読んでおくと良いかもしれませんね。

      • 朝蔵(あさぞう) より:

        日経新聞の連載は僕も読んでいたことを思い出しました。その時の連載は『魔法のラーメン発明物語』として出版されますね。ご紹介ありがとうございます。早速読んでみます。