作曲ができなくなる裕一 / エール 第91回

2020年10月19日(月)第19週「鐘よ響け」

あらすじ

昭和20年(1945年)11月。終戦から3ヶ月が経過したものの、裕一は作曲できない日々が続いていました。そんな中、劇作家の池田が裕一のもとにやってきました。池田は自分が書いたラジオドラマの主題歌の作曲を依頼するために裕一を訪ねてきたのです。

一方、音は一人で豊橋の実家に向かいました。音の実家は空襲で焼失していました。そして岩城は入院していました。岩城は持病の心臓の病気が空襲により悪化し、医師からは厳しい状態であることを告げられていました。

その頃、五郎と梅は革製品を扱う新たな商売がないかを探し求めていました。そんな中、五郎は新しい商売を思いつきました。それは野球のグローブでした。光子はそのことを岩城に報告。その日の夜、岩城は光子に礼を述べると静かに息を引き取るのでした。

音が豊橋の実家に帰ったのに対して吟は豊橋には帰りませんでした。その頃、吟の夫の智彦は無事に復員できたものの再就職できずにいたのです。軍人であった経歴も今では何の役にも立たず智彦はヤケになりはじめていました。

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予習レビュー

この週から戦後の物語の始まりです。

当初、発表されていた今週のサブタイトルは『新しい時代』。

裕一くんの苦悩が描かれる一週間にしては、あまりにも希望に満ちあふれたサブタイトルにブログ主は違和感を感じていました。

やっぱりサブタイトルは書き換えられました。

確定したサブタイトルは『鐘よ響け』。

今週の裕一くんが手がけることになる『長崎の鐘』を意味したサブタイトルなのでしょうが、広い意味では裕一くんの音楽家としての再生を暗示しているかのようです。

その先に希望はあるものの、これまでになく重く苦しいストーリーになりそうな一週間の始まりです。

今週もどうぞよろしくお願いいたします。

コメントへの返信 by 朝蔵

 “鐘が鳴ります キンコンカン~” とありますよね(米山里美さん)
『エール』の中で使われるらしい「キンコンカン~」の部分を子供たちが歌う現場の映像が、放送再会前の特番で紹介されていました。

その日が来るのが待ち遠しいです。(記述:10月14日)

開き開き直った小山田先生(山田耕筰先生の実話)(柏倉章宏さん)
志村けんさんが存命ならそこまで描いたかもしれないですね。

長くこのサイトが続くためにも(知らんけどさん)
お気遣いありがとうございます!心から感謝します。

ついにアメリカがやって来たと実感させられる演出(知らんけどさん)
店名もバンブーに戻り保さんと恵さんは前に進みはじめているその一方で時間が止まったままの裕一くん。

時計の修理に夢中になっている裕一くんの姿は、時間が止まった状態を暗示しているのでしょうか。

「世間様」による社会的制裁(たいとうみほさん)
同調圧力は天災の直後などは社会の規律が保たれ有効に働く場合がありますが、暴走すると手に負えませんね。

岩城さんも「家族」として従業員を超えた人物(魁光さん)
安隆さんの人徳ですね。経営者が立派だと、関内家くらいの規模の会社は今でも従業員は家族の一部みたいなところもあります。

追伸:魁光さんのコメントにはいつも癒されています。遠慮なく書き込んでください。

裕一君と智彦義兄さんが立ち直れる日が早く来ますように(よるは去ったさん)
少し前まで世の中の真ん中にいた人ほど、時代の変わり目は隅っこに追いやられてしまいますね。

「星影のエール」も復活(ひなさん)
裕一くんの心が死んでしまう回から主題歌がなくなりました。きっと、裕一くんの心が生き返るタイミングで主題歌を復活させるんでしょうね。

「一杯のラーメン作るのだって大変なんだよ」(よるは去ったさん)
ラーメンの話が出た直後に智彦さんの目に飛び込んできたラーメン屋の舞台。次回あたり智彦さんは立ち直りのきっかけをつかむのかもしれません。

この状況を好転させる伏線はところどころ現れている(還暦のたつおさん)
伏線はいくつもありましたが、当の本人たちはまだその存在には気がついていませんね。

岩城さんまで死んじゃったよお(オペラ座の怪人さん)
こんな形であっけなく亡くなってしまうとは。関内家の復興を岩城さんに支えて欲しかったです。

頼もしくなった五郎ちゃんが関内家を支えてくれそうですね(あさのあさみさん)
登場していきなり人気者になってしまった五郎ちゃんが関内家を支える存在になる展開などブログ主は予想もしていませんでした。

華ちゃんはしっかり悲しみを受けとめ、乗り越えたようです(丹善人さん)
華ちゃんが立ち直れなかったら、それに引きずられる形で裕一くんの立ち直りがさらに遅れたかもしれません。華ちゃんの強さに救われました。

家族同然だから岩城さんは存在に気付いたんだろうな(ひるたまさん)
安隆さんにとっても岩城さんにとっても、単なるライバルを超えたお互いに兄弟かそれに近いような存在だったのかもしれませんね。

今日もタイトルバック&主題歌が流れなくて(boxster981さん)
主題歌が復活した時の感動が楽しみです。

父親が海軍の職業軍人で戦後にラーメン修行(ともあきさん)
そんな方がリアルで存在するんですか!?歴史を調べてみたところお父上を戦争で亡くされたんですね。

さらばこのサイト栄あれ(知らんけどさん)
どうぞ、また遊びに来てください。

ブログ主が大好きな藤本有紀先生の『カムカムエヴリバディ』までは、歯を食いしばってでも継続したいと考えています。

あそこに岩城さんが入ったとしたら、将棋は一人あぶれるよね。(つい しょうこさん)
三郎さんが弱すぎて相手にならないので仲間外れになるかもしれませんね。実際にそんなキャラですし。(笑)

小山田大先生のような図太い人(偽君子さん)
日本の話ではありませんが『民族の祭典』や『美の祭典』を撮ったドイツの映画監督も最晩年まで活躍されてましたね。

あと一人は藤堂先生?(偽君子さん)
麻雀のあと一人。藤堂先生は意外に強いかもしれません。

古山家からもう一人いってますよ(文月さん)
古山家のもう一人はまだだったような気がします。

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感想

主題歌が戻って来る日

戦後の週を迎えました。

『エール』のタイトルロゴがモノクロームからカラーに戻りました。しかし今回も主題歌とオープニング映像はなし。

これはブログ主の予想ですが、主題歌とオープニング映像は裕一くんが再び作曲できるようになるまで使われないかもしれませんね。

ようやく作曲ができるようになり、一曲書き上げたその瞬間、主題歌が復活する。

そんな演出によって主題歌が戻って来る日を楽しみに待ちながら今週も『エール』を楽しみましょう。

池田さん

さて、主題歌が戻って来るきっかけをつくってくれそうな池田さんがついに裕一くんを訪ねてきました。

『愛国の花』に感激した。それ以来あなたと一緒に仕事をしたかったと言う池田さん。

戦時中の仕事のことに触れると、裕一くんの心の傷の痛みが激しさを増すだけだよ!と池田さんに言いたい。

しかし、いい意味で空気を読めない、相手の表情を読もうとしない池田さんの傍若無人ぶりが裕一くんを半ば強引に立ち直らせるのかもしれません。

池田さん、活躍を期待しています。

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コメント

  1. 文月 より:

    「麻雀には一人足りないし・・・」って、古山家からもう一人いってますよ。
    安隆、岩城、三郎そして まさ で麻雀ってことで。
    まさが入って、音と裕一の話も益々盛り上がりそうですが・・

  2. 偽君子 より:

    麻雀なら、あと一人は藤堂先生?ちと真面目すぎますかね。

  3. 魁光 より:

    知らんけど様。

    責任を感じすぎないで下さい!
    私自身もコメントの送り方に関して見直すいいきっかけとなりました。
    知らんけど様の日々のコメントには色々感銘を受けております!

    最後とは言わないで下さい。
    今後とも朝ドラを色々語りたいので、是非今後ともよろしくお願いします!

  4. 偽君子 より:

    聞くところによると、「海ゆかば」の信時潔氏も戦後はめっきり作曲しなくなったとか。小山田大先生のような図太い人が珍しいのかも。作曲家でこそないが、「おしん」の竜三さんはそれで自殺したんですよね?

  5. つい しょうこ より:

    裕一「お父さん、もう音楽はいいかな、って」
    音楽しかない彼がここまで追いつめられるってのは、見ていて辛いですね。

    それと、岩城さん、今までありがとうございました。
    先日あの世で三郎さんと安隆さんが将棋を指しているところを思い出し
    「あそこに岩城さんが入ったとしたら、将棋は一人あぶれるよね。3人だったら何するんだろう?麻雀には一人足りないし・・・」
    などとヘンなことを考えていました。

  6. 知らんけど より:

    始めに、たいとうみほ様と魁光様にご不快な思いをさせたことをお詫び申し上げます

    私自身の文章の稚拙さとイマイチ思慮が足らない故に私が対象としていなかった方にある意味流れ弾が及んでしまったことを反省致します

    しばらくコメントは自粛致します
    少なくとも『エール』に関するコメントはこれを最後と致します
    これは本日のコメント送信の際に対象外の方にご不快な思いをさせたらと決めていたことです

    たいとうみほ様の女性視点の敗戦論、興味深く拝見させて頂きました、また以前に『切手のないおくりもの』への同調頂きありがとうございました
    魁光様、私もブログ主様と同様に貴殿のコメントに癒されていました、また『お帰りモネ』関連の情報ありがとうございました

    『おちょやん』にギラギラした若い頃の寛美さんや今でも面白いと感じる全盛期のアチャコさんのモデルの方が出たらまた戻るかもしれません

    最後にブログ主様
    なんかご迷惑おかけして申し訳ございません
    さらばこのサイト栄あれというのが偽らざる気持ちです

  7. ともあき より:

    智彦さんがラーメン店…。
    父親が海軍の職業軍人で戦後にラーメン修行をした有名なラーメン店創業者と言えば、東池袋大勝軒の山岸氏。
    まさか、智彦さんのモデルを!?考えすぎですかね?

  8. boxster981 より:

    今日もタイトルバック&主題歌が流れなくて不安に思った方が多くいただろうか?これは基本的には回数を減らして全体の放送時間が圧縮されたことによる副作用である。但し私のように週単位で一気見を常としている人間には流れが途切れなくて小気味よい効果がある。とはいえ気持ちの息継ぎに戸惑う場合もあることは否定できない。

    バンブーが健在なことに安堵しつつ池田のぎこちなさと華の健気さが気になる。今のお父さんみたら弘哉くんどう思うかな お父さんの曲聞きたいときっと思っているよ。自身も傷ついているはずなのにいつの間にか音に代わってエールを送っている。

    岩城さんが退場した。光子さんが深々と頭を下げて、ありがとうございましたというシーン。バラックの前で梅と五郎と3人で復活を誓い祈るシーンが讃美歌シーンと重なり余韻を拡げる。そうか、岩城さんもイエスの分身というか使徒の役割なのか?

    私は弘哉くんのハーモニカの帰還までは予言できていたが薬師丸さんの歌唱は想定外だった。保隆さん亡き後家族と家業を見守り、そして何よりも保隆さんの霊を感じた岩城さんは使徒なのだ!!!保隆さんの霊を感じた伏線がありながら、薬師丸さんの歌唱を見落としたことは情けない!?

    実はトキコさんの来訪で予想した崇高な哀しみの表現とはやはり讃美歌だった。ただ裕一が静かに演奏するものと予想していた。弘哉くんのハーモニカで、またはかつて一緒に合奏した自分のハーモニカで…。曲も十字架と復活に関係深い曲目の中から、緋の衣(116番)あたりを想定していたし、或いはハレルヤ(150番)を気持ちのままに即興の短調でゆっくり吹き始め最後に本来の長調に戻るという離れ業まで想像してた。弘哉くんの喪失が転調してより深い喪失の長崎の鐘の音に希望に昇華する、対にすることでやや無理筋ですが転調の発想の伏線になって弘哉くんが浮かばれるきがしたのです。

    だから岩城さんの退場は寂しいけれど為すべきことを成し遂げた幸福に満ちたものでした。

  9. ひるたま より:

    「父、帰る」後編(第57話)で、岩城さんが“何か(の霊?)”の存在に気付いて応戦する場面がありました。岩城さん、安隆さんであるとすぐには気付かなかったようですが、光子さんの一連のやり取りを見ているうちに「もしかして?」と勘付いたのでしょうね。
    あの場面の時に「単に岩城さんの霊感が強いのではなくて、家族同然だから岩城さんは存在に気付いたんだろうな」と思いながら私は見ていました。
    今日の放送分で安隆さんの遺影と一緒に岩城さんの遺影を並べる場面を見て、確信に変わりました。岩城さんにとっても、そして関内家(特に光子さん)にとってもお互いが家族同然(否、それ以上)だった筈だと。

    今作に登場している女性達の中で最も“強い”のは光子さん…のような気がしています。(あくまでも私見ですが)

  10. 丹善人 より:

    今日もまたテーマ音楽無しで始まる。自分の音楽に自信が戻るまでは
    お預けのようですね。
    華ちゃんはしっかり悲しみを受けとめ、乗り越えたようですが、裕一は
    加害者意識にとらわれてしまったまま。
    喫茶バンブーが復活。一服の清涼剤になってます。
    五郎君演じる岡部君は早稲田出身だとか。「紺碧の空」からグローブへの
    発想転換。確かに今でも続く商売で、確実な転業が約束されています。
    これは偶然なのか、狙った演出なのか。裕一君の歌が一つの希望に
    つながっている証し。梅ちゃんにも原稿依頼が来ればいいんですけれどね。
    智彦さん、プライドが邪魔している。元エリートが陥る罠。実質手に職を
    持たない弱さ。彼にとって、「負けを受け入れる」時が転換期になるようですが。
    北村有起哉さん、お父さんに似てきましたね。顔も声も。

  11. あさのあさみ より:

    今までの御礼を言って、礼儀正しくこの世を去った岩城さん。
    考えてみれば光子さんは、安隆さんと夫婦だった期間よりも未亡人の期間の方が長いですよね?
    とても強い光子さんではありますが、岩城さんの存在がどんなにか心強かったことでしょう。
    これからは、頼もしくなった五郎ちゃんが関内家を支えてくれそうですね。

  12. オペラ座の怪人 より:

    岩城さんまで死んじゃったよお。
    また、号泣だよお。
    戦争は、本当に、嫌だよお。

    (T_T) (T_T) (T_T)

    吟のだんなさんは無事だったんだ。
    でも、プライドが邪魔して、就職断っちゃって。
    戦争は、ほんと、嫌だよお。

    (>___<。)

    おしまい

  13. 還暦のたつお より:

    自分の知らない所で、裕一は、五郎ちゃんと梅ちゃんを助けつつあります。華ちゃんも弘哉への思いを押し殺して、裕一の再起を促します。ただ戦争に間接的、直接的にかかわった、裕一、智彦さんにとって世間の風もまだまだ冷たい。この状況を好転させる伏線はところどころ現れているのですが。それがどのように機能してくるのか楽しみです。

  14. よるは去った より:

    智彦「こんな会社!こっちから・・・・・・。」

     デッド・コッチェフ監督「ランボー」は元ベトナム戦争兵士というだけで職につけない人の悲劇でしたね。
     それに比べたら智彦義兄さんはまだ恵まれているのですかね。
     
     「一杯のラーメン作るのだって大変なんだよ・・・・・・。」

     社長か人事部長かはわかりませんがこの言葉が智彦義兄さんの立ち直りのヒントになるのかな。

  15. ひな より:

    今日も「星影のエール」ありませんでしたね。今週から再開するものと思っていました。裕一さんの気分がしっかり音楽に向き合うことができたとき、「星影のエール」も復活するのでしょうね。

  16. よるは去った より:

    鉄男ノート「湯の町エレジー・・・・・・・。」
    五郎「先生に入門したきっかけは『紺碧の空』・・・・・・ああっ!ああっ!・・・・・・・。」

     バンブーをはじめとしてあちこちで復興の狼煙が立ち始めましたね。

    華「弘哉君が今のお父さん見たらどう思うかな・・・・・・?」

     裕一君と智彦義兄さんが立ち直れる日が早く来ますようにという想いで視てました。

  17. 魁光 より:

    タイトルロゴに色が付き、新しい時代の幕開けを意識させるスタートでしたが…。

    新しい時代に対応して突き進む人物と対応出来ずに足踏みする人物がハッキリ別れたといった感じでしたね。

    特に旧武士が明治時代になったようにプライドが邪魔する智彦さんと周囲のバッシングに晒され始めた裕一はとりわけ時間がかかりそうですね。

    五郎ちゃんは一生偉大な師匠に貸しが出来てしまいましたね…。
    新たな商売にしっかり取り組んでいただきたいですね。

    岩城さんの遺影を安隆さんと並べるところを見て、もう岩城さんも「家族」として従業員を超えた人物だったんだなと感慨深く見ておりました。

    PS:今後のコメントは1話1コメントにさせて頂きます。
    あまりにも配慮が出来なかったこと、大変申し訳ありませんでした。
    今後はコメントを厳選して送信させて頂きます。

  18. たいとうみほ より:

    知らんけど様。書くのに勇気が必要だったであろう提言、本当にありがとうございました。もっと視野を広く持って自らを律せるようになりたく思います。
    さて今日の回。公による、法を用いての制裁より、「世間様」による社会的制裁の方がずっと怖いというのをつくづく感じます。ネット時代になってそれが顕著になったように思います。

  19. 知らんけど より:

    先週金曜日の池田先生登場時のジャジーなBGM、公式サイトの予告画像にあったジャズ喫茶に変わったバンブー、恵さんの髪型(まるでプレスリーじゃんw)
    ついにアメリカがやって来たと実感させられる演出ですね

  20. 知らんけど より:

    このコメント欄常連の方々はコメントする前に一考すべきかと、ブログ主さんの先週木曜日(第89回)の感想追述を読むべきかと

    読みやすく返答しやすい内容と尺でコメントすることが礼儀だと思います

    更新しようとブログ開いたら長文の雨あられだとゲンナリしますよね、結婚挨拶とか文字だらけのプレゼンとかと同様に

    ブログ主さんに対する感謝だけでなく気遣いが大切かと、長くこのサイトが続くためにも

  21. 柏倉章宏 より:

    ショックで作曲出来なくなった裕一君とは対照的に、GHQに「国、軍の命令で作ったんだ❗️自分は悪くない❗️」と開き開き直った小山田先生(山田耕筰先生の実話)

  22. 米山里美 より:

    NHKラジオドラマ「鐘の生る丘」の「とんがり帽子」にも “鐘が鳴ります キンコンカン~” とありますよね。